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Channel: Enago Academy, Author at 学術英語アカデミー
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第2回 色覚の多様性―あなたは何型?

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすいスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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第3回 色の情報に頼りすぎていませんか?

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすい色覚バリアフリー なスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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医学のトップジャーナル、臨床試験データのシェアを提案

©Annals of Internal Medicine 現在、学術界では「データ・シェアリング」についての議論が盛んです。データ・シェアリングとは、論文そのものだけでなく、論文に含まれるグラフなど図表のもとになった「生データ(raw date)」をも公開することをいいます。「データのシェア」、「オープン・データ」などということもあります。...

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研究成果の「誇張」は、プレスリリースにもある

研究 成果において、科学や医療に少し詳しい人であれば、新聞やテレビ、ネットメディアのニュースが正確ではなく、しばしば結果を「誇張」していることに気づいていら立ったという経験があるでしょう。その責任は誰にあるのでしょうか? 記者でしょうか? それとも科学者でしょうか?...

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as long as とas far as

日本人の学術研究論文で「as long as」と「as far as」という句が混同されていることを度々目にします。これらの表現が同義ではないことに注意して欲しいです。いずれの表現にも何らかの条件を挙げるといった用法があり*、そうした用法では和訳が(「…の限り」、「…する限り」などになって)一致することもありますが、一般的に「as long as」と「as far...

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論文投稿から掲載までの時間は長くなっている?!

©zenodo 論文投稿 は終わったが、なかなか掲載されない、査読にかかる時間がどんどん長くなっている気がする……という嘆きを抱く研究者は少なくないかもしれません。...

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生命科学分野は「プレプリント」を導入すべき?

©Cold Spring Harbor Laboratory...

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第1回 日本が世界に先駆ける「カラーユニバーサルデザイン」とは

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすいスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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臨床試験データ、シェアされていても未活用のまま

©BML 学術界ではデータ・シェアリング(データの共有)についての議論が盛んだと前回の記事で紹介しましたが、シェアされたデータは現在、どのくらい活用されているのでしょうか?その疑問に対し、臨床試験のデータのシェア具合についての興味深い研究結果が発表されています。...

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「心理学研究の再現性は低い」に心理学者が反論

©サイエンス 度々本コーナーでも取り上げていますが、「再現性」は科学の基本的な条件です。ここ数年、再現性という問題が話題になり続けてきたのは、主に自然科学、とくに生物学や医学においてでした。しかしほかの科学分野においても、再現性が問題になることがあります。...

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第4回 スマホでLet’s色覚シミュレーション

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすい色覚バリアフリーなスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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査読は匿名かオープン、どちらが質が高い?

©BMJ Open ジャーナル(学術雑誌)で行われる査読は、次の3種類に分かれます。「片側盲検(single blind)」では、査読者の側からは著者が誰かわかりますが、著者の側からは査読者は誰かわかりません。「オープン査読(open peer review)」では、著者も査読者もお互いが誰かをわかったうえで査読が行なわれます。「二重盲検(double...

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【大妻女子大学】生田 茂教授インタビュー (前編)

各大学の研究室に訪問し、研究者たちにおける英語力向上の可能性を探るインタビューシリーズ。一回目は大妻女子大学の生田茂教授にお話を伺いました。インタビュー前編ではご自身の苦い経験を踏まえながら、学生や若手研究者がどのようにして英語での論文執筆力を鍛えるべきかを語ってくださいました。 ■研究室で扱っている専門分野、研究テーマを教えてください。...

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第5回 ここにも!カラーユニバーサルデザインの実用化例 

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすい色覚バリアフリーなスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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第6回 学術界における カラーユニバーサルデザイン

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすい色覚バリアフリーなスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。...

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研究者必読!ポジションを勝ち取るための面接術10!

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否定的な研究結果の出版はなぜ重要か

ほとんどの基礎研究・前臨床研究には再現性がない、と言われています。しかし、再現性のない研究でも文献としては残り続けるため、その結果を再現しようと他の研究者が時間と研究資源を無駄にしてしまいます。この無駄を防ぐため、否定的な研究結果の出版が必要とされています。否定的なデータが出版されることにより、無駄な実験に費やす時間を減らすことができるほか、不適切な手法のために再現できなかった事例の報告としても役立...

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「科学の科学=メタサイエンス」は学術界に根づくか?

©Plos one 科学(学術)も社会の中で営まれることである以上、そのシステムに問題が生じることは避けられません。科学者(研究者)のなかには、自分の専門分野だけでなく、科学のシステムの問題をも研究課題として取り組む者もいます。『サイエンス』誌ニュース欄記者のジェーン・C・フーは同誌3月28日付で、そうした「科学の科学(science of...

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【大妻女子大学】生田 茂教授インタビュー(後編)

各大学の研究室に訪問し、研究者たちにおける英語力向上の可能性を探るインタビューシリーズ。一回目は大妻女子大学の生田茂教授にお話を伺いました。インタビュー後編では、論文執筆や学会発表において、若手研究者や学生にどのようなアドバイスを行っているか、日本人研究者が英語力を鍛えるために必要なことなどを語ってくださいました。...

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第7回 バリアフリー のスライド・3つのポイント

国際学会でのプレゼンを成功させるには、聞き手を引きこむ英語スピーチに加え、見やすいスライド作りも重要な鍵となります。より多くの人に伝わりやすく・わかりやすい色覚 バリアフリー なスライドを作るために覚えておきたい「カラーユニバーサルデザイン」について迫る連載シリーズです。 忙しくて余裕がない?―ポイントさえおさえれば、CUDはすぐに実践できます!...

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